Beneath Oblivion - The Wayward and the Lost - digi-CD | Weird Truth Productions

Beneath Oblivion - The Wayward and the Lost - digi-CD

WT054 Beneath Oblivion - The Wayward and the Lost - digi-CD
cat. number
WT054
Band
Beneath Oblivion
Title
The Wayward and the Lost
Format
digi-CD
Status
プリオーダー受付中
Release Date
2018年3月27日
Press
1st press / 600 copies

2003年結成、アメリカ中西部、オハイオ出身ドゥーム/スラッジバンド。数々の名作ドゥームアルバムを手がけているBilly Andersonプロデュースによる、2018年リリース3rdアルバム!まさにドゥーム/スラッジの醍醐味とも言える、圧倒的な音圧で聴き手に迫り来るリフの音壁。時にクリーントーンも織り交ぜつつ紡ぎだされる、魂の奥底に触れる悲哀に満ちたメロディー。己の苦悩を絞り出すかのような叫びと、重低音グロウルのツインヴォーカル。錆び付いた人生の悲哀に満ちた、全5曲65分弱にわたる破滅絵巻!!!

Track List

1. The City, A Mousolem (My Tomb)
2. Liar's Cross
3. The Wayward and the Lost
4. Savior - Nemesis - Remember
5. SATYR

Beneath Oblivion Biography

アメリカオハイオ出身のドゥームバンドBeneath Oblivionは2003年結成。2004年にデモをリリース。2006年には自主制作にて1stアルバム「Existence Without Purpose」をリリース。そして2007年には43rd Parallel RecordsよりProvidence出身のSin Of Angelsとのスプリット10"をリリース。2009年にはセルフタイトル10"をMylene Sheath Recordsよりリリース。2011年にはChicago出身のAngel Eyesとのスプリット7"をリリース。2011年には2ndアルバム「From Man to Dust」をMylene Sheathよりリリース。

2ndアルバムリリース後、4年間にわたってアルバムサポートツアーを展開。それらのツアーの際に、ツアー限定カセット作品を複数発表。

2015年、長期にわたるアメリカ西海岸および南西部ツアーを敢行。その合間の1週間を使って、Producer/EngineerのBlilly Andersonと共に「The Wayward and the Lost」のベーシックトラックをレコーディング。翌年の2016年に、Andy Perkinsによってドローン、キーボード、ノイズ等の効果音を追加録音。再びBilly Andersonと共にミキシング後、最終的にAndy Perkinsのマスタリングを経て3rdアルバム「The Wayward and the Lost」を完成させる。そのアルバムは、これまでにアルバムと比べてより深く陰鬱なメロディーを全面に押し出し、より遅くそして重い作品に仕上がっています。そして2018年3月、Weird Truth Productionsより満を持してリリース!

Link

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