- Eibon (Fra) - II - CD with paper sleeve
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- Eidolon (Can) - Zero Hour - CD
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ex-King Diamondのギターをメンバーに擁するカナディアンプログレッシブパワー/スラッシュメタルの1996年リリース1stアルバム。高音で伸びやかに歌い上げるヴォーカルを全面に押し出した、プログレッシブなパワー/スラッシュメタル。ギターは若干ネオクラシカル系な弾きまくり系。Wolf SpiderやRealmあたり好きな人にオススメ。
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- Ein (Fra) - Entropie - CD
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フレンチ1人アトモスフェリックブラックメタルの2017年リリース1stアルバム。感傷的なメロディーを紡ぎだすトレモロギターと、空間の広がりを感じさせるクリーントーン。ほんのりPost-xxx的な要素も感じさせる、壮大さを感じさせる物悲しいブラックメタル!
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- Eismond (Aut) - Behind the Moon We Are Looking into the Distance - CD with DVD case
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オーストリアの一人アンビエント。キーボード主体の、宇宙空間を感じさせる壮大な雰囲気のアンビエント。
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- Ejecucion (Arg) - Observation - CD
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- Ekklesiast (Rus) - When the Dead Boughs Will Awake from the Dreams (rerecorded) - CD
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ロシアンメロディックゴシックドゥーム。元々自主でリリースしていた1stアルバムの再レコーディング盤。ミドルテンポ主体のリズムに、ドゥーミィーなヘビーリフ、エモーショナルなメロディー、普通のメタルリフ、ゴシックメタルな感じなどをミックス。ヴォーカルはデスメタルスタイルの唸り声。アコースティックギター等も取り入れて、美しく聞かせるいかにもロシアっぽい感じの音。
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- Ekove Efrits (Irn) - Nowhere - CD
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イランブラックメタルプロジェクトの4thフル。ポップな電子音楽にゴシック風味を足して、ミドルテンポ主体の物悲しいブラックメタルに仕上げたような感じの音。オーストラリアドゥームバンドLycanthiaの女子ヴォーカルがゲストで参加。
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- El Hijo de la Aurora (Per) - Lemuria - CD
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Don Juan Matusのメンバーによるサイケデリックロックバンドの1stフル。DJMにも通じる、70年代っぽい雰囲気を感じさせる渋〜いロック。所々に顔を出す泣きのギターが熱い!オススメ
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- Elbe (Cze) - Eschatology - digi-CD
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チェコのポストロック/ドゥームバンド。2020年リリース2ndアルバム。幻想的な雰囲気のクリーンパートと、グロウルと重苦しいリフで激しく切り込んでくるドゥームパートをブレンド。アンビエント的な要素も取り入れた、ポストロックとドゥームのハイブリッドサウンド。
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- Elderblood (Ukr) - Son of the Morning - CD
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- Eldjudnir (Den) - Angrboda - digi-CD
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デンマークブラックメタル。限定テープ盤でリリースされていた1stアルバムのデジパック盤。90年代初頭〜半ばのスカンジナビアブラックメタルの伝統を受け継ぎながら、壮大なコーラスやクリーンなどを上手く絡めてアトモスフェリックな味付けをした感じの音。
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- Elend (Fra) - Sunwar The Dead - digi-CD
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ご存知フランスの暗黒ネオクラシカルアンビエントプロジェクトの2004年の6thアルバム。不気味かつ耳に突き刺さるようなヴァイオリン、恐ろしげなフレーズを紡ぎだす笛、時折挿入される怪しい声、ノイズ。夜中に聴いてると何か出てきそうな、おどろおどろしいサウンド。
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- Elend (Fra) - Winds Devouring Men - digi-CD
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フレンチネオクラシカルアンビエントの2003年リリース5th。今作は伸びやかな男性・女性ヴォーカルを大々的にフィーチャーした、ダークでクラシカルな雰囲気のあるアンビエント。
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- Elend (Fra) - A World in Their Screams - digi-CD
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- Eleven Drops To Sink Into (Bul) - A Shelter from Time - digi-CD
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- Elffor (Spa) - Into The Dark Forest - CD
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スペイン産ダークアンビエント。1998年リリース1stアルバムのボーナストラック入り再発盤。中世ヨーロッパを描いた映画のサウンドトラックにでも使われそうな雰囲気の、ダークで荘厳なキーボード主体のアンビエントミュージック。ヴォーカルや全体に漂うダークな雰囲気や、メンバーの風貌からはブラックメタルの影響も感じられます。
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- Elffor (Spa) - From the Throne of Hate (Alternate Version) - CD
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スパニッシュ一人シンフォニックブラックメタル。2004年リリースアルバムの再録版。中世を舞台にした映画のサントラにでも使われそうな雰囲気の壮大なメロディーを取り入れつつ、ブラスト突撃パートとミドルの勇壮でフォーキーな感じなどをミックスしたシンフォニックなブラックメタル。
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- Elffor (Spa) - Son of the Shades - CD
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- Elffor (Spa) - Buruzagi ilunaren bilduma - 2CD
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90年代半ばから活動を続けるスペインの一人ブラック。未発表音源等を集めた2枚組コンピレーションアルバム。シンフォニックなキーボードを前面に押し出した感じの音。
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- Elhaz (Fra) - Goetic Experience - digi-CD
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フレンチアトモスフェリックダークブラックメタルの2ndフル。基本的にはスロー/ミドルテンポ主体のブラックメタル。不気味な雰囲気を醸し出すキーボードやクリーントーンを上手く使ったどんよりとしたムード。長尺の曲で聴かせるちょいプログレッシブな感じ。凝ったアートワークも相まって、邪悪de怪しげな雰囲気プンプンの作品。
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- Elimi (Swe) - Summoned From Ashes - CD
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スウェディッシュブラックメタルの1stフル。基本的にはミドルテンポ主体で、時々ブラストで爆発。メロディックでありながらもダークなどんより感も併せ持つリフ回し。長尺曲主体でじっくりと聴かせる感じの、キャッチーでメロディックなブラックメタル。
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- Eliminator (UK) - We Rule the Night - MCD
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NWOBHM再び!!!!UKメタルバンドの2011年リリース1st EPですが、何の情報も持たないで聞いたら間違いなく80年代初期の作品と勘違いする事でしょう!Iron Maidenチックなギターメロディーとスピーディーなノリ。ハイトーンで歌い上げるキレのいいヴォーカル。曲そのものがモロにNWOBHMスタイルなのはもちろんの事、音作りも当時の雰囲気そのまま!今時ないぐらいのヴォリュームの小ささやも.....
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- Eliminator (USA) - The One They Were Waiting For - CD
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- Elysian Blaze (Aus) - Levitating the Carnal - CD
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オーストラリアのメランコリックブラックメタル。2006年の2ndアルバム。悲しげなメロディーを淡々と紡ぎ上げるトレモロ主体のギターと、ドラマティックな雰囲気を演出するピアノの音色主体のキーボード。全体的にこもりきっていてどこか遠くから聞こえてくるようなサウンドプロダクションも、曲の雰囲気に合っていてイイ感じ。
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- Elysian Blaze (Aus) - Beneath Silent Faces - CD
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オージー陰鬱ブラックメタル。2004年リリースデモの再発盤。シンフォニックなキーボードが壮大な雰囲気を醸し出し、淡々と繰り返されるトレモロリフが不気味に響き渡る。所々にクリーントーンのアルペジオを交えながら、寒々しく恐ろしげな雰囲気を盛り上げるミドルテンポ主体のネクラブラックメタル。
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- Elysian Blaze (Aus) - Blood Geometry - 2CD
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オーストラリアブラックメタルの3rdフル。シンフォニックなキーボード(といってもキラキラした感じじゃなくて、寒々しく荘厳な感じ)を全面に押し出し、若干アンビエントっぽい雰囲気を交えつつ長尺の曲でじっくり聞かせるエピックブラックメタル!
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- Elysian Blaze (Aus) - Beneath Silent Faces - CD
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オージー陰鬱ブラックメタル。2004年リリースデモの再発盤。シンフォニックなキーボードが壮大な雰囲気を醸し出し、淡々と繰り返されるトレモロリフが不気味に響き渡る。所々にクリーントーンのアルペジオを交えながら、寒々しく恐ろしげな雰囲気を盛り上げるミドルテンポ主体のネクラブラックメタル。
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- Elysian Blaze (Aus) - Levitating the Carnal - CD
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オーストラリアのメランコリックブラックメタル。2006年の2ndアルバム。悲しげなメロディーを淡々と紡ぎ上げるトレモロ主体のギターと、ドラマティックな雰囲気を演出するピアノの音色主体のキーボード。全体的にこもりきっていてどこか遠くから聞こえてくるようなサウンドプロダクションも、曲の雰囲気に合っていてイイ感じ。
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- Elysium (Aus) - Dreamscape - CD
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オージーゴシック/ドゥームバンドの1stフルアルバム。現在はStone Wingsに名前を変えて、Mournful Congregationとスプリット10"も出しています。荘厳な雰囲気を醸し出す重厚なリフと、感情的な旋律の融合。シンフォニックなキーボードで空間の広がりを演出。ヴォーカルは男性グロウルと伸びやかな女性ヴォーカルを混ぜ合わせた感じ。ぱっと聴いただけで覚えやすい、よく練り込ま.....
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- Emanation (Spa) - The Emanation of Begotten Chaos from God - CD
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スパニッシュ一人ブラックの1stフルアルバム。ミドルテンポ主体のリズムに、トレモロやロングトーンの不気味なメロディーなど何層にも重ねられたギターサウンド。生々しくノイジーな音像で、ほとんどホワイトノイズのように聞こえることも。注意散漫な状態で聞くとただのミニマルブラックメタルに聞こえますが、注意深く聞き込むと様々な音が複雑に絡み合って非常に作り込まれた作品であることが分かります。
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